営業時間10:30~21:00 ※水曜 定休日

変化の先の笑顔のために!!

ラグビーW杯→東京五輪→そして…

アバター
WRITER
 
この記事を書いている人 - WRITER -
アバター
身体を動かすことが大好きでそのまま体育大学卒業。
飲食店と会社員を経験後、フィットネス業界の道へ
趣味はサッカー観戦とゴルフ!
ゴルフは380yd目指しています!

ラグビー日本代表

ラグビーの祭典

ラグビーワールドカップ2019日本大会が開催されております。

9月28日

対アイルランドを相手に勝利!

選手たちは自分たちを信じて取り組んで来ました。と口々に言います。

奇跡でも偶然でも無く。必然だったとニュース等の記事で

ホスト国である日本を称賛する記事で溢れています。

感動的な瞬間を目にすることが出来ました。

このラグビーという種目がこんなにも素晴らしくかっこいいという事が

目にした人たち全てに映ったのでは無いかと思います。

これをきっかけにラグビーをやってみたいという人たちが

少しでも増えて裾野が広がってくれることを

スポーツをサポートする人間として期待します。

 

 

世界を相手に戦う日本人

今年は多方面のスポーツでの活躍が見られ

ここ数カ月の新しい所では

全英女子オープンゴルフで渋野日菜子選手の優勝

バスケットボール日本代表が中国で行われた世界選手権へ

そしてラグビー日本代表の躍進など…

日本全体が今、スポーツを目にする機会が増えているわけですが

来年は東京五輪が開催されます。

これを一過性のブームで終わらないように

私個人的にも頑張って行きたいと考えています。

 

世界を相手にするために

世界と対戦するには

それ相応の身体づくりが必要になってきます。

現状の学校生活では残念ながら心身ともに健全な状態を保つのが

困難になっています。

というのが学校体育は削減され

公園や広場で身体を動かすことが失われ

パソコン、スマートフォン、携帯ゲームなど

デジタルデバイスの利用の横行により

重力環境下で姿勢を維持できなくなっています。

真っすぐ立てない子、立っていることで気分が悪くなる子

先日、学校の授業の一環として参加させて頂いた

学校保健委員会の議題が「姿勢」についてでした。

養護教諭の方のお話だと

転倒の仕方がわからない子が多く。挙句、骨折したり

学校集会のような場所で長時間立とうものなら

体調を損ねる子も珍しくないようです。

世界と戦うためにはまず、しっかり立つ・歩くが出来るくらいの

体力レベルの獲得は必須です。

伊藤 憲吾は世界を相手にするアスリート・人材をサポート致します。

 

 

この記事を書いている人 - WRITER -
アバター
身体を動かすことが大好きでそのまま体育大学卒業。
飲食店と会社員を経験後、フィットネス業界の道へ
趣味はサッカー観戦とゴルフ!
ゴルフは380yd目指しています!

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

Copyright© からだドットこむ。(Amélior Performance ブログ) , 2019 All Rights Reserved.